毛玉屋日記
プロフィール

毛玉屋

Author:毛玉屋



FC2カウンター



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



リンク

このブログをリンクに追加する



ブログ内検索



RSSフィード



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


自然の不変
田んぼに水が張られました。

そろそろ田植えの時期ですね。



この時期になると、工場実習を思い出します。

毎日、歩いて工場まで出勤していました。

毎日、田んぼの変化を見届けました。



大災害など関係なく、

毎年同じように、茎はのびるし、花も咲く。



自然の偉大なことよ。



スポンサーサイト

イメージ能力
その曲がもっている世界を表現する。

歌で、表情で、紙面で、言葉で、空気で。


イメージ能力が乏しい自分にとって今、、

とても難しい問題に直面しています。

まぁ、それが苦しくもあり、楽しいんだけどね。



そういえば、

図工とか、絵とか、子供のころから苦手だった。

音楽は好きだったけども。


TVやゲームで、既に存在するイメージを与えられて育った、からなのか?



とにかく、自分の乏しい感性をフル動因します。





自己プロ

自転車通勤が板についてきました。

1ヶ月ほど続いてるか!?

適度なペースで飛ばしても、息が上がらなくなりました。


体の調子もいいし、

集中力もまずます。


よしよし。



実は、、

またもや密かに企てているのです。

自己プロジェクト。



達成するためには、途方もない道のりです。

しかも、達成した暁に、何も無いかもしれません。


それ自体、目的ではなく手段だから。


しかしですね、、

手段を手に入れることが、直近の目標にもなりえるし、

それによって、大きな推進力が得られるならば、

邁進しない手はないでしょう。


それが何か、

途方も無さ過ぎて、まだ公開できない。。




人は何故、他人を変えようとするのか?
人は、


なぜ、


他人を批判するのか?

他人を、"好き"、"嫌い"かで分類するのか?

他人にレッテルを貼るのか?



そして、なぜ、

他人を変えようとするのか?



他人は、

変わらないし、変えられない。



という前提で、


自分が変わったほうが、

遥かに簡単で、早いし、シンプル。




なかなか落ち着けない
今日も大きい地震がありましたね。。


一度、被災してる建屋がまた持ち堪えられる保障がないので、

怖かった。。


特に怪我などなくて良かったです。



古くならないもの
Best MotoringなるDVDを、

毎月、観ているのです。


今月は誕生して20年が経った、
Honda NSXの特集。


ベスモお馴染みの筑波サーキットバトル、

今回は、
NSX-R 対 最新スポーツカー


NSXは国産のスーパースポーツだけど、

当時の馬力規制のおかげで280ps。


対して、フェラーリ458イタリアは、570ps。

・・・倍以上なのです。

フェラーリ458イタリア
フェラーリ458イタリア



バトル中では、
まるでNSXが軽自動車であるかのように、
458が異次元のスピードでNSXをオーバーテイク。


土屋さんもショックを受けているように感じられました。


フェラーリの評判は、土屋さんも、ガンさんも太鼓判。

やっぱりすごい車。


だけれども、それだけれども、
お金に余裕があるならば、

俺はやっぱりNSXタイプRに乗りたい。



デュアルクラッチF1マチックじゃなくて、

あえて、MT。


自分のスキルを磨いて、

車の良さを引き出していく過程を楽しみたい。


土屋さんも、最後の最後で、

俺とまったく同じコメントを言っていました。


NSX-R GT
nsxgt.jpg






出会いと別れ
春。


それはつまり、出会いと別れの季節。


身近な人の人事異動が多数。

慣れませんね。。


志し半ばで移動するチームメンバーがいる。



彼のためにも、

絶対に商品にして、世に送り出したい。



今年は、懸けます。






温泉行きて
チャリ通が続いています。

足ががたがた。

重いものを持って、腰が痛いし。。



温泉でも行きたいですね。。




会社で夕飯食べられないので、、


カレーでも作る予定。


アメリカ出張の自炊修行の成果を発揮する時がきた。






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。